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須田嘉助商店 ふぐの子の粕漬け

※販売再開となりますが、入荷に時間がかかる場合がございます。
お急ぎの方はご注文時にご確認ください。


「ふぐの子の粕漬」は九州のカラスミ、愛知のコノワタと並んで、日本三大珍味といわれています。

ふぐの子の粕漬は、酒粕と一緒に袋にガーゼで包まれて入います。
袋を開けて酒粕を取り除いた後、ガーゼから出していただいて、そのまま薄くスライスしてお召し上がり下さい。
軽くあぶってお召し上がりいただいてもおいしいです。

*開封後は、密閉容器などに入れて、冷蔵保存にて2~3週間以内にお召し上がりください。


冷凍便での発送も可能としておりますが、通常は最適発送の【冷蔵便】となります。

  • 冷蔵
  • 冷凍

須田嘉助商店 ふぐの子の粕漬け

販売価格(税込): 1,944 円
税抜価格: 1,800 円
ポイント: 18 Pt
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ふぐの子の粕漬け

この商品は、「ごまふぐ」の卵巣を加工したものです。

「ごまふぐ」の卵巣は猛毒を持っています。

これを、卵巣1:塩5の割合で2年以上塩蔵すると、乳酸菌の働きで毒が抜けます。

毒を抜いた「ごまふぐ」の卵巣を、今度は酒粕に1年以上漬け込むと、塩が抜けると同時に甘みが出、佐渡最高の珍味に仕上がります。

ふぐの子の粕漬は、江戸時代のころから佐渡の各家庭で作られていたといわれています。現在、佐渡市で製造販売しているのは、須田嘉助商店一軒だけです。

須田嘉助商店

須田嘉助商店は、1848年(嘉永元年)に漁業を生業として創業されました。
その後、魚介類の加工や鮮魚小売店など事業を拡大してきました。


主要な製品は、様々なメディアでも取り上げられている下記珍味です。
 ・ふぐの子の粕漬け(ふくの子の粕漬け)
 ・焼きふぐの子
 ・のどぐろの粕漬け
 ・干しナマコ

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